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原子吸光光度計
(AAS)


 岩佐 達郎 (技術部長)
 内線:5661

 宮本 政明 (技術部)
 内線:5949


 装置の特性、操作法を熟知している者
 ※条件付きで学外の方も利用できます


 基底状態の金属原子は固有の波長の光を吸収し励起します。光が吸収された量を計測しすることで、どれだけの金属原子がその場にあったのかを知ることが出来ます。
 バーナーにより熱解離し、原子化された金属原子に固有の波長の光を当て、どれだけ透過したのかを比較することで濃度の検討を行います。

 作業環境測定等の業務使用期間は利用できません


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